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感度抜群な女の子

デリヘル嬢に来てもらい、挨拶後に体洗いです。あらかじめお湯を沸かしていたので、すぐに入りました。アパートのお風呂は狭いがギリギリ二人までなら入ることができる。お風呂に入りながら、二人でまったり会話をする。この間にエッチはなし。お風呂の間はゆっくりしたいし、なにより前にお風呂でエッチしていたら途中でのぼせて気絶しそうになっちゃったので。もうお風呂でいやらしいことはしません。それから布団に行ってデリヘル嬢のフェラを受ける。フェラしてもらって一回目の射精を迎え、素股で二回目の射精。二度射精すれば十分なので、残りの時間はデリヘル嬢にそそぐことにしている。まずはクンニをする。「ぁぁぁ〜ん!」と、かなり善がる。イクかな?ってときに指も使って高速手マンをする。そしたら「あああああ!!!」と、悲鳴のような喘ぎ声を出してきて、焦りました。「も、もうちょいボリューム落として・・・」「ごめんなさい。でも気持ちよくて」う〜ん、そういってもらえるのは嬉しい!

[ 2015-08-13 ]

カテゴリ: デリヘル体験談